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巨大!青魚!!

これもすごいね〜、160センチオーバーの「青魚」です!
東京の川に、こんな化け物がけっこう生息してるらしい。
すごい引きだろうなぁ(゚д゚;)

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アラスカで2.3mの巨大オヒョウ釣れる!

オヒョウを釣ったのはワシントン州オリンピアに住むトッド・ヒューズさん。釣り仲間とともに訪れたアラスカ州のグレーシャー・ベイ国立公園で釣り上げた。

 巨大なうえに強い力で暴れたため、しばらく格闘した末に金属バットで殴り殺してから船に引き上げたという。

 オヒョウの体長は2.3メートル、重さは180キロにもなり、長身のヒューズさんより大きい。ヒューズさんがオヒョウを釣ったのはなんと今回が初めてだというから驚きだ。

 オヒョウはカレイ科の魚で、北太平洋などに分布する。アラスカは巨大なオヒョウが釣れることで知られているが、これほど大きなものが釣れるのは非常に珍しいという。

国際時事新聞 at 23:47 2006年08月29日


こんなのが釣れたらパニックだろうな…(◎ー◎;)

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亀田興毅とファン・ランダエタの再戦が決定!

当然といえば当然だけど、やはりあの採点結果では再戦せざるを得ないでしょうなぁ…。
亀田ってふつうに強いと思うんだけどね。まあ、いまの時点で世界レベルに達しているかどうかを聞かれると、「達していない」って言うけど。
まあ、誰が見てもあの判定はおかしいんで、10月の再戦ではきっちりとKO勝ちしなきゃ、もうあのビッグマウスはただ野良犬の遠吠えになっちまうよね。
とりあえず亀田には頑張ってノックアウト勝ちしてほしいな。

ところで、サッチーも見にきてたんだね。画像に映ってるよ(笑

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休日!久しぶりの釣り(・∀・)

うーん、実に10年ぶりくらいの釣りでした…マジで楽しかった。
朝四時に家を出て、船着場の「赤瀬」まで車で行き、そっから船に乗り込んで、さあいざ海原へ!

ああ〜、気持ちイイ〜、朝日が顔を出す前の水色の世界。
波も穏やかで、なんといっても海の匂いが心をじつにドキドキさせる。
立ち上がる波しぶきにときおり手を伸ばし、冷たい海風に顔が自然にニンマリ( ̄ー ̄ )
たまらず、昼に飲もうと思ってた缶ビールをこの時点で飲んじゃいました(笑)

さあさあ、まずナガノ船長が向かった先は孤島の岩場付近。
ここでヒラメのエサである、アジ子を釣るってわけです。
正直いってサビキ釣りってのは好きじゃない。
ズラズラと一度に何匹もかかるのはいいけど、それをはずしていくのが面倒くさいんだす。
手に針はささるわ、アジ子は悶えるわ、ときおりかかる鰯子はウロコを飛び散らせるわ…もう、ハフーです。
あんましやる気のでないオイラにかわって、ここではナガノ船長の弟さんがビャンビャン釣ってくれました。

感謝感謝。

さあエサもそろったことだし、いざヒラメの魚場へ
GO!!

三角の、いや、宇土の沖合いになんのかな? ヒラメの魚場へつき、あたふたと焦りながら興奮気味に竿だし。

んんっ?
なにやら…竿から伝わってくる憶えのある振動…。

グッ、グググッ―ーー

こ、これは!? この引きは間違いなく大物!!

一投目でいきなり竿先が大胆に折れ曲がり、確信に満ちた表情で竿を突き上げる!

き、き、きたーー!! 
いきなり来たばいーー!!
たぶんヒラメ! おそらくヒラメ! いや、ヒラメじゃなくても大物には間違いなかけん、なんさま嬉しかあああ!!!

釣り特有の感触を味わいながら糸を巻き上げていくと、海中からゆらゆらと姿を見せたのは紛れもなくヒラメでした!

いやー、まさか、いきなりヒラメが食いつくとは…この釣果に船上はとてつもない興奮に包まれました(笑)
まあヒラメにしては小ぶりだったけど、それでも35センチはあったからそれなりに面白かった。

その後、数分と経たずにナガノ船長の弟さんが30センチくらいのエソ(深海魚っぽいやつ)をゲット。
んで、それからすぐに30センチのヒラメを釣り上げました。

幸先のよいスタートに、誰もが大漁の予感にわくわくしてたんだけど…その後はパッタリと釣れなくなっちゃいました。

結局、本日の釣果はヒラメ2匹とエソ1匹、それにエサ用に釣ってたアジ数匹。
まあまあ、それでも大満足でしたよ♪ 待望のヒラメを釣ったしね。

それにしても、地元漁師さんたちは凄い!
オイラたちの目の前でスズキを入れ食いさせてました。
ヒラメもときおり釣り上げながら、休む間もなく次々と大物をゲット!

うーん、次こそはあのように…。

ナガノ船長、大変お疲れ様でした。また機会があれば是非ともお願いしやす!

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「ナガノ船長」
 
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「ヒラメゲットのオイラ」
 
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「船長の弟が釣り上げたエソ」



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「測定、36.2センチでした」
 
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「さっそく刺身に」



嫁と二人で食うのにちょっと物足りなかったんで、ホタテの刺身も追加!
骨や裏身はアラダキにしました。
天然物はやっぱり美味い! 薄切りにしたんですが、身に弾力があるんで喰い応えがあったっす。
ちなみに、ワサビ醤油と柚子胡椒ポン酢でいただきました(・∀・)

カルチャークラブのボーイ・ジョージが、ニューヨークの街角の清掃作業!?

ニューヨークの自宅に泥棒が入ったと虚偽の証言をした件で有罪判決を3月に受け、コミュニティサービス(社会奉仕活動)5日間を言い渡されていた80年代に一世を風靡した英ロックバンドカルチャークラブの歌手ボーイ・ジョージが、ニューヨークの街角の清掃作業をし、詰め掛けたマスコミで一時パニック状態になったという。

判決後3ヶ月たった6月になっても、社会奉仕活動をしていなかったボーイ・ジョージに対して、裁判官は服役を勧告していた。

月曜の朝7時にチャイナタウン付近の清掃作業にやってきたボーイだったが、ラッキーなことに、前日は【美容デー】で、250人の若者ボランティアがチューイングガムの跡やタバコの吸殻といったゴミをきれいにして街を清掃していたのだった。


ううむ、どうして自宅に泥棒が入ったなんて嘘をついたのかは不明ですが……それにしても、スキンヘッド・顔のたるみ・ぽっちゃり・皺……全盛期を知ってるオイラとしては、この容貌の変わりようにビックリしますた!

なんだか、洋風の美輪さんをイメージしてくるなぁ。

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ブリトニースピアーズ

第二子を出産予定のブリちゃん。
いやー、なんかかなり雰囲気かわったような…。
第一子んときはそのままブリを妊婦にしたような感じだったのに。なんか今回はかなり太っちゃったような…気がするです。はい。

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たまには方言で愚痴…

あ〜、最近まじできつかにゃ〜。
なんやろか?

夏バテ? それとも、水分の取りすぎ??

うんにゃ、違う。仕事がきつかったい。
なんもかんも俺にふってきちかっ。できんわい!

…いや、できんこたなかばってん、たいぎゃなきつかぞ!

あ〜、いま一歩の勇気があれば…自己判断ばってん、おそらく成功への道が開けるはず。にゃ。
つーかさ、こぎゃんこつば書いたってん、誰も読めんばい。
って、誰も読まんか。

マイリゾート地〜夢の島〜

↓のような島が欲しい…。
欲を言えば、これに小さなビーチがついてて、海水を真水に変換させるシステムマシーンがあって、なおかつ電気が…って、無理か(^_^.)
まあ、好きな釣りがいつでも手軽に出来るってのがいいかな。

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「亀田疑惑」5月にブログが予言!?

WBA世界ライトフライ級王者、亀田興毅選手(19)の世界戦で、12Rまでもつれる→疑惑の判定で亀田が勝利→ネット上で猛反発−という一連のストーリーを、5月の段階でピタリと予言していたブログ(日記風簡易サイト)が存在し、話題となっている。ブログ執筆者は「普通に考えたら予想できた」と主張。ネット上では、今回の一戦を台本通りのフィクションとみる向きが“定説”となりつつあるようだ。

 話題となっているブログは「TAKUの日記」。ブログでは5月24日、世界戦について「ジャッジの不可解な判定には注目したほうがいいでしょう」と予想した。

 続けて「判定まで持っていって、後はジャッジに何とかしてもらう」。結果、「八百長世界王者・亀田が今夏誕生する」と「八百長」の真偽は今のところ不明だが、試合展開はピタリ。

 また、「インターネットがあるからとんでもない事態になるかもしれないよ」と、亀田批判一色のネット世論まで“予言”どおりにコトが進んでいるから驚きだ。


まさに予想通り…すごいね。

HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝〜

やっぱ桜庭は違う!
勝ち負けとか関係なく、試合が異常に面白いぜい!!
こりゃあ、完全に負けた…もう引退だな…(゚д゚;)はあ!?
な、なんで意識が飛んでんのにここまで戦える!!?
しかも!

か…勝っちゃったよ…。


嘘みたいな奇跡の大逆転劇。
ど根性の点綴的な人ですな。桜庭選手は(・∀・)

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<亀田興毅>判定批判などTBSへの抗議は4万件!

TBS系で2日、生中継された「亀田興毅VSフアン・ランダエタ」で、視聴者から同局への「番組開始から試合までが長い」「判定に納得がいかない」といった電話は、同日午後7時半から3日午前9時までで計3万7225件に上った。同様の電子メールも3655件あった。(毎日新聞)

やはりあの判定結果には物凄い反響がありましたね。
いやはや、誰の眼から見ても判定負けはあきらかだったし(^_^.)
それにしても、ちょっと亀田を褒めただけですぐに否定コメントが書き込まれるぞ(笑)
一日のアクセス数が10もいかないブログなのに、よくもまあやってくるもんだ。よほど昨日の試合に腹が立ってんのか暇人かのどっちかだな。
まあどちらにせよ、19歳でプロ戦歴も浅い亀田があそこまで奮闘したことは評価できる。仮にヤオだったとしてもだ。

WBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田!!

2チャンとかではアンチ亀田ファンらがヤオとか何とか酷く書き散らしてるが、亀田は本当に強い!
正直いうと、今日の試合を見るまでは疑心暗鬼にかられていたオイラだったのだが、その疑心もスッキリと晴れた。
最初のダウンと、ときおりジャブを受けて顎が上がる様なんかを見てて、

「あ〜あ、やっぱし世界は厳しいかぁ…」

と思ってたけど、いやいやどうしてどうして(゚д゚;)
スタミナも根性も、なおかつディフェンスも予想以上だった。
まさか判定で勝つなんて事はまったく期待していなかったが、そんなことはどうでもいいって感じです。
微妙な判定結果にまた色んな疑問の声が出てくるだろうが、とにかく今日の試合で亀田が本物だってことは証明できたと思う。ってか、オイラは完全に認めた。
おそらく誰の眼にも大器の片鱗は窺えたんじゃないですかな?

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K-1 REVENGE 2006〜アンディ・フグ七回忌追悼イベント〜

k−1…なんか面白くなくなったなぁ。
って、毎回言ってるよなぁ。
そのくせ必ず見てるよなぁ。
でも、今回は見なかった。

曙さん、人類最強のはずなんだけど、どうしていっつも勝てないんだろう。
スポーツニュースの画像で見る限り、曙さんのフックでホンマンの顔がグニャリとひしゃげてるのに。
それが原因でホンマンの鼻骨は砕け、前歯もボロボロ。

ホンマン、試合中に泣いてた…

しかも、筋肉質の左腕から繰り出される左ジャブが完全にホンマンの顎を変形させてたね。

あ、そういえば、曙さんのお口まわりが汚れてたけど、あれってホンマンの返り血なのかなぁ。

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